あーうっとうしい!!この物の山!!!自宅をオフィスに、なんていうと聞こえはいいけど、現実は、狭い部屋にパソコン機器と書類の山、山、山・・・
書類を広げようにも、机が狭すぎてどうしようもない。
いくつものパソコンデスクを並べているけど、机と机の間に物が落ちてうっとうしい!etc
ああ、もう、だれかなんとかしてくれ〜っ!
一人または数人で仕事をするって、案外いろんなことを一人でしなくてはいけないもの。いかに効率よく物を配置するか、いかに能率良く仕事できる環境を作れるか、そういうことが、スゴク大事なことだったりする。
イスに座って、目の前にはディスプレイ、左手を出せば書類が取れ、右手には作業スペース、おまけに、打ち合わせできるチョットしたスペースもあって・・・なんて具合になってりゃ最高!!
う、そんなあなたに合ったプロフェッショナルスペース造りましょう!!

特 徴
1.共通の品質表示

天板(机・棚板) 表面材マーレスボード仕上
■マーレスボードとは・・・
油性ペンが付いてしまうこと、よくありますよね?特殊加工で、油性ペンの跡が、ティッシュや布で拭きとれてしまいます。また、表面がとても硬く、少々のことでは傷が付きません。(例えば、コインでこすると、コインの表面が傷つく程度。)
構造:フラッシュ
端材(手前部分):イエローポプラ材
軸  組 アングルスチール・ブラック焼付塗装ツヤ消し仕上
3mm厚のアングルで出来ているので、軸組が、パイプ状のものと較べて、はるかに丈夫です。だから、天井近くまで棚を組み上げても大丈夫なのです。
箱物(ワゴン類) ブラックポリ合板仕上
その他 組立式

2.何が良いのか

商品なんて、「これは、いいですよ」とか言われても、実際本当に何が良いのかわからないと思いませんか?私は何かを買うとき、必ずその商品のどこが良くて、どこが他に劣るのか較べた上で、自分が必要としている「良いところ」を持った物を選びます。あなたもそうじゃありませんか?もし、あなたも私と同じなら、もう少しこのページを読んでみてください。


ストレスのもと だからこんなふうに造りました
ただでさえ狭いんだから、スキ間というスキ間がもったいない!!
部屋は物で埋まっているのに、よく見れば、机の上には空間があるじゃないか?!
床から天井まで有効に空間が使えるように、標準的な天井の高さ2m40cmに合わせて、1番高い棚が2m10cmになるよう設定しています。デッドスペースができず、隅から隅まで有効にスペース利用できます 天井近くまで棚を付けることができます
そういえば、机の下も案外スペースがあるんじゃないか? 机の下は、以外と広いのです。例えば、パソコン本体、マニュアル本など、別に下にあってもいいもの(どうしても机の上になくてもいいもの)は、下へ置いてしまいましょう 棚ユニットで机の下を有効に利用
最近上に棚が付いたデスクが多いけど、プリンターとかスキャナーとかの配線までは考えてない。結局、コードを机と壁の間に通さないといけないから、机と壁にはスキ間をあけないといけない。こういう、ほんのちょっとの所にも書類が落ちたりする・・・ 机にも、棚板にも配線用穴があるので、壁にくっつけて置けます(但し、大きいモニターを傾斜させたとき、角度によっては、壁との間にスキ間を開けないといけないことがあります。ああ、残念。でもこればっかりはどうにもならない・・・) 棚には、配線を通すための穴があります
机をL字型に配置すると、中途半端にデッドスペースができる コーナー部分も有効に使えるよう棚板をつけることができるようになっています。棚板を配置することで、コーナーといえど、デッドスペースはできません。 部屋のコーナーも棚を渡して有効利用
パソコンを2台使っていると、パソコンデスクとパソコンデスクの間のスキ間に、物が落ちてうっとうしい! 2台以上のデスクを並べたときに、スキ間ができません。もちろん、高さもサイズもお揃いです。(右画像は、L型に机を配置したところ)
*よく市販させている机を、今度よく見てみてください。机どうしをくっつけたとき、意外と微妙に凹凸があって、こんなふうにすき間ができないものはほとんどありません。

デスクをL型に配置し、
コーナー部を上から
見たところ
パソコンデスクとパソコンデスク、 パソコンデスクと普通の机、と、2台以上のデスクを並べると、微妙に高さが違ったり、サイズが違って、くっつけて使えないことはないけど、なにかと うっとうしい
パソコンを使うために、パソコンデスクは買ったが、書類を書いたり、広げるスペースがない
(特に、設計関係の仕事をすると、図面(A2)を広げて作業できない)
書類・図面を置けるスペース、存分にお使いいただけます。
また、スライドキーボード台を使うと、モニターとキーボードの間に書類が置けて、以外と便利です。
パソコンがあるから、紙(書類等)はいらない・・・そんな時代になるには、まだ少し時間がかかりそう。
結局、マニュアル、雑誌、書類、ソフトの空箱、CD、FD、MOetc・・・物に埋もれ、そのうち、何がどこにあったかわからなくなっていく・・・
あまり使わない物は上の棚へ、手の届く範囲にはよく使う物を。左にはパソコン、右には書類スペース、と、種類別に格納するスペースがつくれます。しかも省スペースで。機能的に効率よく作業スペースをつくることで、作業動線が短くなり、仕事の能率もUP!
物って、増えることはあっても、減らないよね。ああ、これ以上物が増えるとおそろしい。物が増えたからって、大きな部屋を借りるようなお金はない! 例えば、今はそんなに不便を感じないし、お金もかけたくない、ということなら、とりあえずシンプルなデスクを使ってください。何年か経って、今のスペースに不便を感じたときに、必要なパーツを買い足していく、ということもできます。
今は予算もないし、スペースもないから、このデスクにしておこう。という考えは悪くないけど、後で買い足すと、組み合わせて使えない
最近、モニターを傾斜させるタイプのデスクが多くなってきた。ドライアイを防ぐと話題だけど、いや、ちょっと待て。今度買う時は、液晶にしたい。と、いうことは、デスクもそのときに変えなきゃいけないの? そんな不合理な話ってないよね!だから、どちらでも使えるタイプをご用意しました。今は好きな角度で傾斜させて、液晶に変えたら、平たい普通の机として使っていただけます。
よく売っているデスクの棚だけど、大体1段、多くて2段。しかも、モニターの大きさによっては、モニターの上に空間がたくさんできる。ああ、ここに棚が1段あれば、CDを並べられるんだけどな・・・ そうです。モニターのサイズは、14インチから21インチくらいまで、大きさがまちまちです。最近のデスクは大体17インチを基準にしているため、サイズによっては、空間が空きすぎてしまうのです。だから、空間をとことん利用するために、5cmピッチで棚板を付けることができるようにしました。(右の画像の横桟に棚板を固定するようになっているため、必要な位置に必要な枚数の棚板を設置できます)
他の人のことは知らないけど、自分はこういう置き方が一番スキだ。という自分に合った配置ができるデスクがない。 組合せは自由自在にできます。あなたに合ったスペースで、あなただけの使い勝手の良い配置にしてください。もちろん、気が変わった時、部屋が変わったときなど、状況に応じて配置をやりなおすことも、パーツを増やすこともできます。 セット商品を参考に、
ONE BY ONEのページで組み合わせ
てみてください
家に置くデスクなんだから、友人(実は恋人?)が来たときに、ダサイのはNG! ここに出ている画像で、実際の雰囲気が伝わり切らないのが残念・・・私がいうのもなんですが、スッゴクおしゃれ!!
自分のわがままを充たすデスクだからって、値段が高くちゃ話にならない!! そんなにいい物ならめちゃめちゃ高い、と思われるでしょうが、逆に、品質の割にめちゃめちゃ安い!!インターネットだからできる、生産者から直売できるからこそ、この価格。でも、よく売っている1万円前後のものとは間違っても較べないでください。考え方が違います!!今も、何年か先も1万円デスクで用が足りるあなたには高い代物でしかありません!!

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